今回は、サブウーファー付きアクティブスピーカー、Edifier S350DBの詳細レビューと口コミ・評判をご紹介したいと思います。
- 映画や音楽を迫力ある音声で楽しみたい方
- お手軽なホームシアターシステムを探している方
- 入力機能が豊富な2.1 スピーカーを探している方
- リモコン付属のアクティブスピーカーを探している方
Edifier S350DBの特長
150Wのパワフルサウンド
スピーカー部は、チタンドームトゥイーターと3.5インチのベースドライバーを搭載し、透明感のある高音域と、豊かな中低域を再現します。8インチ ドライバーを搭載したサブウーファー部は、サイドにバスレフ型ポートを搭載し、より臨場感溢れる低音を生み出します。総出力150Wの驚きの大出力サウンドで、聴き手の心を揺さぶります。
Bluetooth対応・多彩な入力
Bluetooth 4.1 aptXに対応し、スマホなどのデバイスと接続し、高速かつ安定した高音質再生が可能となっています。その他RCA × 2、光学デジタル、同軸デジタルの音声入力に対応しており、幅広い機器との接続が可能です。入力端子は、サブウーファーの背面に搭載されています。
コントロールノブ
スピーカー側面のコントロールノブで、直感的に操作する事が出来ます。低音、高音、音量を自由に調整可能です。電源が入ると、電源ライトが点灯します。
リモコン付属
丸型のワイヤレスリモコンが付属しています。光入力、同軸入力、RCA入力、Bluetooth入力の切り替えが出来ます。音量や再生コントロール、スピーカーの電源のオン・オフも可能です。
Edifier S350DBの口コミ・評判
ここでは、よい口コミとよくない口コミをそれぞれまとめました。
よい口コミ
- サブウーファーの重低音やや控えめで中には物足りないという方もいるかもしれませんが、自分的には十分だと思います
- 高音、中高音もよく出ており、この価格帯ではなかなか良いのではないでしょうか
- バランスの取れた音です。低音も良いですが、ボリュウムを大きくすると全体が響きます
- 値段が高いかなと、思ったけど値段以上の音です
- Bluetooth接続で使用しています。ベアリングも簡単にでき音が出た時は、感動ものでした
- 各スピーカーは思ったよりもしっかり作られていて重いです。特にウーファーは
- ユーザーガイドは日本語で書かれていて、わかりやすく本当に助かりました
出典:Amazon
よくない口コミ
- もっと爆低音のドスドスっときてほしかったが、あまかった
- ブルーツースがぜんぜん使えませんラグリまくり
出典:Amazon
Edifier S350DBの音質チェック・レビュー動画
Edifier S350DBの画像
Edifier S350DBのスペック・仕様
| 総出力 | R/L(treble): 15W+15W R/L(midrange and bass): 25W+25W SW: 70W |
| 信号対ノイズ比 | R / L: ≥ 80dB (A) ; SW: ≥ 85dB |
| フリーケンシーレスポンス | R/L: 160Hz -20KHz; SW: 40Hz –160Hz |
| 入力感度 | PC : R/L: 600±50mV SW: 270±20mV AUX: R/L: 400±50mV SW: 200±20mV Optical/Coaxial: R/L: 400±50mFFS SW:200±20mFFS Bluetooth: R/L: 400±50mFF SW:200±20mFFS |
| 入力 | Bluetooth 4.1、RCA × 2、光、同軸 |
| ベースドライバー | 3.5インチ ベース + 8インチ SW |
| トレブルドライバー | 3/4インチ チタントップ トレブル |
| サイズ | スピーカー:幅 127×高さ 222×奥行 156 mm、サブウーファー:幅 265×高さ 298×奥行 312 mm |
| 重量 | 19.1kg |
| 付属品 | リモコン、電源ケーブル、スピーカーケーブル、RCA-3.5mm AUXケーブル、オプティカルケーブル、日本語取扱説明書 |
| 保証期間 | 一年間 |
まとめ
いかがでしたしょうか。
高級感のある外観と、ホームシアター向けの臨場感溢れるサウンドが魅力的ですね。
入力方式も豊富なので、幅広い使い方が出来る製品だと思います。
商品ページはこちらから↓















